決済について

Qカートに入れた状態でも商品を購入できませんでした。
A商品をカートに入れた状態でも、他のお客様が先に決済されることにより、品切れとなった場合には購入することができません。決済順を優先しております。 ※SOLD OUT時には再入荷通知のご登録をご検討ください。再入荷時にメールにて通知いたします。先着順でのご購入となります。 ※ホームページに掲載されている商品は全て再入荷の可能性がございます。
Q決済の引き落としについて
A【クレジットカードおよびキャリア決済の場合】
保管倉庫から商品が発送された日に決済されます。ご注文日(ご予約日)ではありません。
カード会社等により実際のお支払日は異なりますので、詳しくはご利用のカード会社にお問い合わせください。
明細には「BASE」または「BASE undeplus」からの請求として記載されます。
ご注文時は与信のみとなり引き落としは発生しません。 【デビットカードの場合】 予約完了時と発送時と2回引き落とされることがありますが、予約完了時の引き落としはその後取消(ご返金)されます。
ご不安な場合は、お手数ですが事前にクレジットカード会社へご利用方をご確認ください。一部のVisa加盟店では、お支払いするさいに「利用されたカードの有効性」を確認するため「1円」や「11円」などの金額が一時的に引き落とされることがございます。こちら金額については、後日、ご返金がされますのでご安心ください。※返金までにかかる時間については、加盟店によって異なります。 【あと払い(Pay ID)の場合】
「あと払い(Pay ID)」は、Pay IDのアカウントにて1ヶ月のご利用分(※)を、商品発送の翌月にまとめてお支払いいただける決済方法になります。 ※ご注文後に商品発送が月をまたぎますと、請求がご注文の翌々月になることがあります。※お支払いには、「Pay IDアプリ」が必要となります。 ※「Pay IDアプリ」をお持ちでない方は、請求確定後に届く請求メールよりお支払いいただくこともできます。

商品について

Q個別に購入した商品の金額を合算して、送料無料にできますか?
Aシステム上、別々に決済された商品を合算することができないため、送料無料にすることはできません。
Qサイズの変更はできますか?
A商品に不備があった場合のみ対応させていただきます。誠に申し訳ございませんが、サイズや色変更など、お客様のご都合による交換は出来かねます。※交換・返品をご希望の場合は、商品到着後7日間以内に、Contactページよりご連絡ください。

発送について

Q発送まで何日かかりますか?
A通常商品ですと、2〜3日後に発送されます(土日祝は除く)。予約商品は購入から発送までおよそ一ヶ月かかります。※ネームタグへのオンネームは2〜3週間程度かかります。※抽選販売の商品の発送日に関しましては、商品ページよりご確認ください。
Q購入および発送完了メール・問合せメールの返信などが届かない。
Aお客様の迷惑メールフィルタ機能により、送信したメールが自動的に受信拒否されている可能性がございます。 [email protected] および [email protected] をメールアドレス指定受信、もしくは、 thebase.in をドメイン指定受信に設定いただくようご検討をお願いします。 ※携帯メールおよびgmailをご利用のお客様に多くみられますので、ご確認宜しくお願いいたします。

About

Golfickers®(ゴルフィッカーズ)は、2018年にゴルフ好きのグラフィックデザイナーが結成したゴルフ同好会。「みにくいアヒルが、いつかイーグルになることを夢見る」をテーマに、ゴルフへの偏愛とサブカルチャーの感性を、ウェアやグッズ、キャラクターに落とし込んでいる。

童話では白鳥になるアヒルが、Golfickers®ではイーグルを目指す。ゴルフのスコアに重ねたその夢には、コンプレックスさえも個性に変え、自分なりの表現で羽ばたこうとする想いが込められている。

「みにくいアヒルのキャディ」に扮したInstagramでの投稿が話題を呼び、2019年から日本初のPGA TOUR大会「ZOZO CHAMPIONSHIP」のオフィシャルマスコットに就任。2023年には「セガサミーカップ」「ダンロップフェニックストーナメント」にもアヒルたちが招待され、ギャラリーや選手たちとともに大会を盛り上げた。

「SRIXON」「Masda Golf」「Fujikura」といった日本のゴルフギアメーカーをはじめ、Lyle & Scott、BEAMS GOLF、TANGRAM、NEW VINTAGE GOLF、Penguin by Munsingwear、Kuchibue Golf Gentleman、LACOSTEなど、国内外のブランドとコラボレーション。「baycurrent classic presented by LEXUS」との取り組みや、PGA TOUR提携のチーム対抗型インドアゴルフリーグ「TGL」に参戦する「Boston Common Golf」とのコラボレーションへと、活動の場を広げている。

美しいコース、選手のスイング、空に描かれるボールの軌道。そのすべてをアートとして捉え、ゴルフの世界にポップアートのような表現を持ち込む。イーグルを夢見るアヒルたちは、アマチュアの遊び心を携え、世界のトッププレーヤーと同じ舞台へ。その意外な取り合わせから生まれる景色も、Golfickers®にとってひとつの作品である。



Golfickers® was founded in 2018 as a golf club by a graphic designer with a passion for the game. Built around the theme of “an ugly duckling dreaming of becoming an eagle,” it channels a deep love of golf and a sensibility rooted in subculture into apparel, accessories, and characters.

In the fairy tale, the duckling becomes a swan. In the world of Golfickers®, it aspires to become an eagle. A nod to the golfing term, this dream also expresses a desire to turn insecurities into individuality and take flight through a creative voice of its own.

Instagram posts featuring its “ugly duckling caddies” attracted attention, leading to their appointment in 2019 as the official mascots of the ZOZO CHAMPIONSHIP, Japan’s first PGA TOUR event. In 2023, the ducks were also invited to the Sega Sammy Cup and the Dunlop Phoenix Tournament, joining fans and players in bringing the events to life.

Golfickers® has collaborated with Japanese golf equipment manufacturers including SRIXON, Masda Golf, and Fujikura, as well as international and Japanese brands such as Lyle & Scott, BEAMS GOLF, TANGRAM, NEW VINTAGE GOLF, Penguin by Munsingwear, Kuchibue Golf Gentleman, and LACOSTE. Its reach continues to grow through projects with the baycurrent classic presented by LEXUS and Boston Common Golf, a team competing in TGL, the indoor team golf league developed in partnership with the PGA TOUR.

The beauty of a course, a player’s swing, the arc of a ball across the sky—Golfickers® sees art in every element of the game, bringing its own pop art sensibility to the world of golf. With an amateur’s playful spirit, its eagle-dreaming ducks step onto the same stage as the world’s top players. For Golfickers®, the scene that emerges from this unlikely encounter is itself a work of art.